Premiere Encoder CC 2014 起動エラー

アップデートが入りPremiereを起動すると エラーが出て立ち上がりませんでした
私のPC(Win7 pro sp1)では 以下の方法で正常起動

Pr以外は正常起動 Psのプラグインは行方不明となり手動で旧バージョンからファイルを移動

CC 2014
1
Pr起動手順(1) 右クリック→以前のバージョンの復元を選択
2
Pr起動手順(2)
上タブの互換性を選択 互換モードでプログラムを実行にチェックを入れ適用
Prを一度起動させ適当なファイルを開く そしてPr終了。
3

私のPCでは この後 同作業で(2)互換モードのチェックを外し適用 後、Pr起動で正常に 
一度立ち上がれば 起動するのかもしれません。

他 Media Encoder CC 2014でも 同作業で正常起動

Adobeのエラーは癖が悪いので 参考程度にお願いします。

熱っ

レンダー時のスクリーンショット
CPUは4500弱 グラボはソフトで
エフェクト&プラグインを使用時はグラボの使用率もあがります 
でも 殆どCPU
噂さてれる8コアが実現し欲しいなー
ハードウェアテスト
CPUファンはサンド その片側はマックスまで回してます。

Photoshop CC 新機能 (ぶれの軽減) 陽炎でテスト

前回に続き Photoshop CC 新機能(ぶれの軽減) 陽炎写真でテスト

※ 切り抜きサイズが同一しませんが お許しを(^_-)-☆
デフォルト 陽炎ぶれの軽減 ぼかしトレーシングの境界 100値適用

少し 被写体への陽炎メラメラが軽減されたと思います
印刷用は無理があるかもしれませんが WEB写真程度なら多少は使えるかと
テクノロジーは陽炎にも勝ちそうですね

2月 北方領土とオオワシの飛翔を撮影した私の画像 何所かに残っていないですかね (涙)

Premiere Pro CC 起動エラー

※ 下に追記があります

起動エラーが出て どうにもなりませんので 
チャットサポート後 サポート窓口から電話が掛かってきました

電話対応は許容範囲としましょう 対面での質疑応答ではありませんので 
そこで 驚いた返答を頂きました
SSDにPremiere Pr CCをインストールは推奨しなく
7200RPM回転以上のHDDにRAID0 が推奨環境です との事

今さら HDDに戻れるか (☆`Д´)

SSDは読み込みは早いが書き込みが遅い 
それも十分に理解し 書き込み速度も新製品が発売される度 早くなっています
で 嫌味で書くと 近々発売されるMacProをSSDで固めると 動作保障は無いのですね

AfterEffect CCが正常に動作しており
Premiere Pro(CS6は現時点で正常動作)は あまり使わないので 
そして配布され時間も経っていないので 当分の間眼を瞑ります 南無南無

何かありませんか?と期待しましたが
私のシステムを知らせると 欠点を見つけるような返答で がっかり
最近のAdobeサポートは 良くなったと思っていましたが。

ちなみに 3770K 670で 650の電源は足らないと言われましたよ
焦げるまで CPUとGPUをOC後レンダリングしますかー その前にシステムが止まりますね(笑)

Premiere Pro CC  必要システム構成

※追記 SSDの容量が足りない可能性があると指摘されたので インストール先をHDDに変更しましたが 同様起動エラーは治りませんでした。

21日解決策を発見しました
レンダリング等行っていませんので まだ どのようなエラーが出るかは解りませんが
下の写真の通り 互換モード Windows7に設定すると起動できました。
※ 又 チェックを外すと起動不能 私のOSはWIN7 PROですが?? 

Premiere Pro CC 起動方法

この後 670を使って頂くようにテキストファイルに追記
これで Mercury Playback Engine 高速処理(CUDA) 選択可能となりました^^ 
Mercury Playback Engine 高速処理(CUDA)

Photoshop CC 新機能 (ぶれの軽減)

今回のバージョンアップ Photoshop CCで新規登載された ぶれの軽減を試してみました。
PrtScn使用ペイントに貼り付けjpeg出し 画質はよくありませんが新機能を確認出来ると思います。

※ 透かしの場所は変わりますが 同じ画像です。

手振れした画像(Ps 100%)
元画像

ぶれの軽減 フィルター→シャープの項目に入っている
ぶれの軽減操作画面

ぶれの軽減 デフォルト適用
ぶれの軽減 デフォルト適用

ブレの軽減 ぼかしトレーシングの境界をマックス値適用
ブレの軽減 ぼかしトレーシングの境界をマックス値適用

さて 使える機能かは各々の判断で解りませんが 手ブレの写真が補正出来る時代が来たんですね
被写体が動く被写体ブレには効果はありませんでした。